まさかの敗戦

長谷川選手まさかの敗戦。
ショックです。
あの左フックは狙っていたパンチで、相当練習してきたんでしょう。
まぐれではない。
当たった後の詰めがすごかった。
足をスイッチしながら前進して当てるのは、アーロン・プライヤーのようだった。
ロープに絡まってダウンできなかったのは不運。
ダウンしていたら、すぐ次のラウンドだった。
昔のルールではスタンディングカウントがあったけど、今はない。
ロープに詰まって連打を食うと、即TKOなってしまう。
それにしても残念。
あれがただのダウンだったら、その後面白い試合になったかも。

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