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一つの動作、例えば「ワンツーを打つ」をやる。
これに集中すると、打った後気を抜いていることが多い。
リズムが途切れ、ガードが下がり、間が空く。
そこから、もう1回打つ動作に入っている人が多い。
手数を出していくためには、一つの動作の後、すぐに次の動作に入ること。
例えば、ワンツーからバックステップ、再度ワンツーなど。
「次」を考えていろいろつなげていこう。
そこから、自分の得意パターンを編み出す。

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