ナックル

最近読んだ、「拳の記憶Ⅱ」によれば
中山チャンピオンのナックルは、人差し指部がタコになっていた。
ロハスをKOした時もここがガッチリヒットしたそうです。
内山チャンピオンは、中指部がタコになっていた。
「ここで当たれば倒せる」と言っていた。
人それぞれなんですね。
私は、内山氏同様に中指派です。
ナックルの意識はすごい大事だと思う。
皆さんはどちら派?
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【対サウスポーではまた違うのかな?】

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