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キックからボクシングへの転向が最近多い気がする。
筆頭は、K-1からヘビー級に転向の「京太郎」。
日本王者になり、世界を狙う。
次は、K-1ライト級で活躍した久保優太の弟、「久保健司」
どちらも角海老宝石ボクシングジム所属ですね。
キックボクシング時代にNJKFフライ級王座、RISEバンタム級王座を獲得した久保は、すぐにでも世界レベルでと言っていたが、すぐにはうまくいかなかった。
2戦目となった1月のWBCインターナショナル・フライ級王レイ・ミグレノ戦では3RTKO負けを喫してしまった。
3戦目、インドネシアスーパーフライ級王者に辛くも判定勝ち。
次戦元日本バンタム級6位の藤原。
激しい闘いの結果、判定は2-1となり、ダウンを奪われた藤原が挽回して逆転勝利を収めた。
ポテンシャルは高いんでしょうが、違う競技なので。
もっと大事に育ててあげればいいのにな、と思います。
選手の身になれば。

ボクシングを通じて、人と地域(津軽)を元気にしたい。との思いから、2001年「弘前ボクシングクラブ」を設立し、2014年常設リングをそなえたボクシング&キックジム「ヒロジム」になりました! 地域の皆様にボクシングで、強く健康な心と体づくりのお手伝いをさせていただきます!

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