国体予選&春季大会決勝

国体予選&春季大会決勝
ケンシン軍曹は、小山内選手(明大)に判定負け。
会場が沸いた、熱い闘いだったそうです。
試合後にジムに来てくれた、軍曹の表情はやりきったさわやかさにあふれていました。
たった10分足らずの充実した時間のために、何ヶ月もの時間をかけるのがボクシング。
その凝縮されたエネルギーが発散されるから、リング上は輝くのだ。
やりきったということは、蓄えた力が出せたと言う事。
出し切った後は、入れ物がさらに大きくなる。
パワーアップして次の試合が楽しみです。
その他結果は
 ・ゆうき判定負け ~2位は立派。胸張れ
 ・こうよう優勝 ~デビューで優勝は初の快挙だと思います
 ・ブンタ優勝 ~リベンジできてよかったね
 ・タクロウ優勝 ~二部だけど優勝はすごい!上を目指そう!
みんながんばったね。
でもここからが本番。
気を抜かず、総体に向けて突っ走れ!!
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