2017 インターハイ決勝

今日決勝でした。

注目カードがたくさんあります。

現行ルールが浸透した様子。

選手を見れば、攻撃力の強い選手が勝ちあがっている。

旧ルールのように、ピョンピョン動いてヒットアンドアウェーのサウスポーは皆無。

どうすれば勝てるのか、実際に勝っている選手を見られるのはありがたい。

ネット時代に感謝です。

 

まずは、バンタム級。

世界ユース金の堤(千葉) 対 大橋ジムのサラブレッド松本。

 

ライト級

前人未到の高校7冠を狙う、怪物 今永(奈良)。

 

ウェルター級

同じく高校7冠を狙う、怪物 荒元(奈良)。

 

ライトウェルター級

維持のぶつかり合い、ガチンコ勝負がいいね!

レフリーに注目

 

 

カテゴリー: アマボクシング   作成者: hirogym パーマリンク

hirogym について

ボクシングを通じて、人と地域(津軽)を元気にしたい。
一人でも多くの人にボクシングをやって、強くなった、健康になった、毎日元気、そう言ってもらえるようにがんばります!
2001年「弘前ボクシングクラブ」を設立し、2014年常設リングをそなえたボクシング&キックジム「ヒロジム」になりました!

2017 インターハイ決勝」への1件のフィードバック

  1. これぞ現代ボクシングですね。
    指導者達が置いていかれるといけない。
    特に堤選手は、日本のみならず世界一ユース選手。
    勉強になります。

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