ディーンフジオカがボクサーとは知りませんでした

5か国語を話し、役者からクリエイター、ミュージシャン、食通とマルチな才能を世に送るディーンフジオカさん。
何事も妥協せず自分の世界を追求する姿はすごい。
一つの事すら大してできない凡人は自信喪失してしまう。
そんなディーン氏がライフワークとしているのが、キックボクシングとボクシングだそうです。
忙しい合間に、楽屋でミット打ちをしているとか。
ワタナベジムでトレーニングしてるとか。

ディーン氏のように、「見るのが好き」からはじまって、「見るスポーツからやるスポーツ」になってほしいですね!

オリコンニュースより引用
https://www.oricon.co.jp/news/2080727/full/

ディーンがボクシングを観始めたのは、高校生の頃。「中量級四天王と呼ばれたトーマス・ハーンズ、ロベルト・デュラン、マービン・ハグラ―、シュガー・レイ・レナードのビデオを取り寄せて、夢中になって観ていました」。

 大学生になって、自身もボクシングを始め、「クラブチームに入って練習して、ますますボクシングの試合に見入るようになりました。いまは忙しくなってなかなか練習もできないのですが、収録の合間にミット打ちをして汗を流しています」と“現役”。

 ボクシングの魅力は「一言で語るのはとても難しいです。だけど、『ボクシングで生きていく』と覚悟を決めてリングに上がるボクサーたちの熱量に圧倒され、ルールやテクニック、そして戦略など、あらゆる駆け引きをともなった命を賭けた闘いに魅了されています」と話している。

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