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プロボクシング

16日の本スーパーライト級タイトルマッチで永田大士(三迫)に7回TKOでプロ初黒星を喫し、2度目の防衛に失敗した前王者の井上浩樹(大橋)が17日で現役引退を表明した。

アマでもチャンピオンで才能あふれるボクサー
それでもやめようと思ったのは、やはり厳しい世界という事

https://news.yahoo.co.jp/articles/68c45d2c1dfeb1be5a1152bbdf05daccd53950f1

“浪速のショー” こと 中澤奨(大阪帝拳)も引退

アマチュアからスター選手

「自分に限界を感じた」と理由を述べた

厳しい世界です

OPBF東洋太平洋フライ級王者
WBA世界フライ級暫定王者
の江藤光喜(具志堅ジム)も引退

その厳しい世界で、ヒロジム出身の3人が頑張っていることは本当にすごい事なんだと思いました。

けっぱれ! 高田、大嶋、越田

ボクシングを通じて、人と地域(津軽)を元気にしたい。との思いから、2001年「弘前ボクシングクラブ」を設立し、2014年常設リングをそなえたボクシング&キックジム「ヒロジム」になりました! 地域の皆様にボクシングで、強く健康な心と体づくりのお手伝いをさせていただきます!

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