四人目のプロボクサー

ヒロジムから4人目のプロボクサー、ケイヤ君のデビュー戦が決定!

 

7月13日(金) ミニマム級4回戦 つがる慶也(青木)      4R      坂梨智紀(足利)

 

リングネームは「つがる」ですか~。

故郷を背負って大活躍してほしいですねっ!

しかし、すっかり精悍なプロの顔つきになったね~

勝利報告待ってます!

 

五所川原でMMA興行が!

五所川原でMMA興行開催!
親交のあるT-pleasure藤田氏のプロモートによる大会。
出場選手も津軽人です。
生で熱い戦いを見るチャンス!

ヒロジムにも来てくれた、ムエタイチャンピオン一戸総太氏も出場!

興味のある方はぜひ行ってください!


 

怪物がすごすぎる

井上尚也は本当の怪物だ。

難攻不落のチャンピオンを秒殺して3階級制覇。

どこまで強くなるのか。

リアルタイムで見られることを嬉しく思います。

ラスベガスのビッグマッチに出て、世界にとどろかせてほしいな。

ロマチェンコすごい

WBA世界ライト級タイトルマッチ
ホルヘ・リナレス(王者:帝拳)×ワシル・ロマチェンコ

ロマチェンコが3階級制覇を目指して、帝拳ジムのリナレスに挑戦。

※ヒロジムにリナレスのサインを飾っていますが、気づいた人いる?

体格差をものともせず、ロマチェンコの10R TKO勝ち。
すごすぎる。
しかも、3階級制覇の名チャンピオンをボディで倒した。
このボディブローというところに、技術と渋さ、職人の技を感じる。
ピンポイントで急所を突いているんだろうな。

この先相手がいるのかな?

明日の練習

五月から変更があります。

・火曜日のボクシングクラスを廃止

・新たにジュニア&キッズボクシングクラスを金曜に加えて、火曜日もやります!

小学生から高校生まで一緒に練習しましょう!

担当コーチは福眞トレーナーと大瀬を中心に

 

その他お知らせ

明日火曜日、風邪を完治させたプロボクサー高田選手が再びジムに来てくれます

一緒に練習したい人は集合!

 

土曜日時間変更 17:00~19:00 予定 ※木曜日に確定させます

【高田選手インスタより フォローよろしく】

 

 

 

剣心の試合が決定

ヒロジムOBプロボクサー 大嶋剣心の試合が決定!

6月2日 後楽園ホール
バンタム級 6回戦 vs 堤聖也(ワタナベ)

堤選手は、花咲徳栄―平成国際大で活躍したトップアマ。
84勝(40KO)17敗のアマレコードで、B級デビュー。
田中恒成、井上拓真、比嘉大吾というすごいメンツと戦ってきた実力者。
中でも比嘉に2戦2勝。

剣心は2戦続けて、トップアマとの1戦。
プロで叩き上げた実力で勝負!
ここで勝って、ランカーに駆け上がれ!

プロボクサー高田 勝利!

ライト級 6回戦 モエンサク・ヨル(インドネシア)
1R KO勝ち!
やりました。

S・フライ級8回戦 松尾選手(青商出)も判定勝ち!

さて、明日から高校ボクシング春季大会が八戸で開催されます。
ヒロジム関係で、4名出場。
まさかの同門対決もあり( ゚Д゚)

土曜日、行ってきます!

プロボクサー高田選手の試合

ヒロジムOBプロボクサー高田選手の試合が来週あります!

4/26 後楽園ホール

ライト級 6回戦 
相手は モエンサク・ヨル(インドネシア)

高田コーチは応援に駆け付けます。
同じく青森出身の松尾選手(青商出)も出ます。
そろって勝って!

1戦1戦勝って、A級昇格目指せ!

 

うれしいニュース

まずはお知らせから。

・花見は未定です ちょっと待って

・GWの予定 週末に決めて書きます

・弘前城リレーマラソン 締め切り間近、参加者大募集中!(ゆっくりランでOK)

 

さて本題。

うれしいニュースがありました!

ちょうど1年前ヒロジムを卒業し、就職で東京に行ったケイヤ君から電話がありました。

「プロテスト合格しました」とのこと。

これからの活躍が楽しみ!

これで、ヒロジム出身のプロボクサーが4人。

青木ジム所属、ミニマム級で闘っていくそうです。

それぞれの活躍が楽しみだ~。

後楽園に行くぞ!

 

山中 vs ネリ

なんという結末。

1試合目がドーピング

2試合目が体重オーバー

こんなの無効試合だろう?と思う。

フェアなルールと条件で競うのがスポーツの本質。

これじゃ前提がないも同じ。

こんなのやめた方がいい。

 

ではあるけど、試合を見れば、一つの時代が終わった寂しさはある。

神がかりの強さを見せた選手ほど、その輝きが落ちた時の落差がある。

逆にみると、一度落ちて這い上がった長谷川穂積のすごさと、費やした時間とエネルギーがどれだけすごいか感じた。

正々堂々と勝負することを第一とするサムライが負けて、勝つためならどんな手も使うやつが勝つ現実が悔しい。

なんであれ、強い相手ばかり選んでKOしてきた、山中の偉業が色あせることはない。

ありがとうございました。