村田のタイトルマッチ

この所体調不良だったので、久々の投稿です。

物議をかもしている、村田のタイトルマッチ。

私は世間の味方と違ってます。

国民的英雄を批判するわけじゃないけど、普通に負けたと思った。

やはりチャレンジャーなんだから、「何が何でも勝つぞ」という姿勢がもっとないと。

1~3R様子見で手を出さず、ポイントをとられている。

戦略なんだろうけど、スタートからペース握る気迫が足りない。

竹原-カストロ戦は、竹原の気迫がすごかった。

根性論者ではないけど、気迫も大事。

比嘉は気迫がすごいね!

 

ガードの時間が長すぎる。

もっとガードしながらもカウンターを挟むとか、なんかしてほしい。

エンターテイメントとしても、ガードで手が出ないのは盛り上がらない。

 

 

カテゴリー: プロボクシング   作成者: hirogym パーマリンク

hirogym について

ボクシングを通じて、人と地域(津軽)を元気にしたい。 一人でも多くの人にボクシングをやって、強くなった、健康になった、毎日元気、そう言ってもらえるようにがんばります! 2001年「弘前ボクシングクラブ」を設立し、2014年常設リングをそなえたボクシング&キックジム「ヒロジム」になりました!

村田のタイトルマッチ」への1件のフィードバック

  1. 同じくです、いち早くネットにて動画を見たが気迫で負けてる、押されてる感じがしました。

    ボクシングは有効打=勝利が全てではないのですねー。
    それが判定に出た感じがしました。

コメントを残す