自分のと対話

時節柄、スパー大会や試合が無い

段位がない競技スポーツのボクシングは、実戦の場が無い事が辛い

何のためにやっているのか?

今自分はどの辺にいるのか?

気持ちが続かなくなってしまう

こんな時は、自分と向き合う

7本指のピアニスト 西川さん

指が少ないから、早く正確に弾く事ではなく、一音一音納得のいく音を追求して、常人では弾けない深い音の世界を見出したそうです。

我々も試合が無いという制限下だからこそ、自分と向き合って、納得のいく一打を追求しましょう!

自分にしか見えない風景があるから。